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(3)何に使おう?妻に内緒の110万円(過払いが振り込まれた)

2013-09-03

(これまでの経緯) 妻にばれないように過払いの請求をするやり方を弁護士から説明を受けて納得したので、とうとう請求手続きを開始しました。

 

■弁護士とのやり取りは基本メールで

僕が過払いの請求をお願いした弁護士の先生は、とても几帳面な人で、手続きに進展があるたびにきちんと連絡をくれました。

連絡は、メールがほとんどで、僕も携帯電話に連絡があるより気が楽なので、助かりました。

良く、過払いのお悩み相談などで、法律事務所にその返還請求を頼んで着手金も払ったのに、半年経っても連絡一つよこさないなどといった苦情を見かけます。

僕としては信じられないような状況ですが、法律事務所によってそれほどまで対応が異なるということでしょうね。

 

そういえば、僕が依頼した弁護士は着手金を取らなかったので、初期費用がゼロだったのはうれしかったです。

過払いを受け取る前にお金が出て行くのは痛いですから。

 

■裁判所の郵便物も受け取らずに済んだ!

僕が一番心配だったのが、郵便物の受け取りです。

特に、裁判になった場合は、裁判所から郵便が届くでしょう?

でも、この問題も、弁護士を雇ったことでクリアできました。

すべての郵便物は、自宅を送られないように手配してもらえたのです。

僕は、もし家族にばれる恐れがあるなら裁判をしないで示談で済ませても良いと考えていたのですが、弁護士が「示談交渉では減額すると言ってゆずらないので裁判にした方が良い条件で過払いを受け取れます」というので、提訴することに合意したというわけです。

 

その結果、140万円の過払いに加えて過払い利息の支払いも認められ、合計155万円を消費者金融が僕に支払うことで和解しました。

 

■何に使おう?100万円以上の僕だけのボーナス

過払いの手続きを開始してから6カ月後に、消費者金融からそのお金の入金がありました。

いったん法律事務所の口座に振り込まれ、そこから弁護士報酬を引いた金額110万円が僕の指定口座に送金されました。

何に使ってもいい自分だけのお金を手に入れる、これは結婚して家庭を持った男性だったら、誰もが憧れることでしょう。

趣味のフィギュアを買ってもいいし、バイクのパーツも買いたいし・・

今や、僕は過払いを使って好きなものを手に入れることができるのです。

もし、誰にも知られずに過払いを受け取りたいと思っている人がいたら、心配ないよ、必ずできる、と声をかけてあげたいです。

 

 

 

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(2)弁護士の説明で実行する決心がついた

2013-09-03

(これまでの経緯) 消費者金融に過払いの請求をしたいが、妻にばれるのが嫌なので、絶対に家族にばれないように過払いを受け取れるかどうか、弁護士に相談することにしました。

 

■そもそも本当に家族にばれずに過払いを受け取れるのか?

素朴な疑問ですが、本当に家族にばれずに過払いを受け取れるのか?という疑問が消えません。

できないとわかっていたら、手続きをするだけ無駄骨になりますよね。

僕は妻に内緒でお金を受け取りたいです。

でも、妻に過払いの請求をしていることがばれるのはもっとイヤです。

それくらいなら、はじめから過払いの返還請求なんてやりません。

 

同じような考えの人って、世の中に結構多いんじゃないでしょうか?

僕が妻にばれないように過払いの請求をしたい理由は2つ。

1つは、僕が消費者金融と取引をしていた過去を知られたくないから。

2つめは、受け取った過払いを自分のためだけに使いたいから。

 

2つめの動機の方が強いかな?

サラリーマンの小遣いなんてたかがしれてますからね、過払いはまとまったポケットマネーを手にするチャンスです。

僕は、コッソリ試算したところ、過払いが100万円以上発生しているようなので、気合も入ります。

 

■弁護士に家族にばれないように過払いの手続きをするコツを聞いた

僕が見つけた弁護士は、家族にばれずに請求をするのに慣れているようでした。

おそらく、たくさんの顧客から同じような希望があり、家族にばれないように過払いを請求する手順を身に付けていったのでしょうね。

口先だけで、弁護士は守秘義務があるから大丈夫ですよ~と言うのとは違って、経験に裏打ちされたノウハウをいろいろ教えてもらいました。

 

連絡方法を決めるだけでなく連絡時間も打ち合わせする

→たしかに、携帯電話が鳴っても家族がそばにいるからと電話に出ないでいると、かえって不自然ですよね。

 

・メール連絡に備えて、家族が開く恐れがないメールアドレスを決める

→メールソフトにパスワードがかかってなければ、メール連絡を読まれてしまいます。

かといって、急にパスワードをかけたら不自然だし・・僕は、弁護士との連絡専用のメールアドレスを取得しました。

 

・お金を振り込む口座を新しく作る

→妻が家計を管理していますから、僕の口座に大金が振り込まれたら一発アウトで追及されるでしょうね。

弁護士に言われて、さっそくネット銀行に口座を開設しました。

通帳がないから、通帳やキャッシュカードの保管に苦労することもありません。

 

このような打ち合わせをした上で、いよいよ本格的に過払いの手続きが始まりました。

 

 

 

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(1)過払いを受け取り小遣いにしたい(ただし妻に内緒で)

2013-09-03

■独身時代のキャッシングで過払いが発生

僕は、独身時代に消費者金融のキャッシングを良く利用していました。

僕は、キャッシングを給料日前のピンチをしのぐ応急処置くらいの軽い気持ちで利用していたし、僕の回りにも消費者金融を利用している友人がたくさんいました。

それに、その頃は今より市中金利が高かったから、消費者金融が高い利息を取っても当たり前みたいな雰囲気もありましたね。

 

だから、過払いがあるのは消費者金融と取引をしていた証拠だから、それなりの生活をしていたのだろうなんて言われたら、ちょっと待てよ!と反論したくなります。

当時は、誰もがお金を借りることに抵抗がない時代だったというのを忘れないでほしいんです。

 

時代が変わって、消費者金融の取り立ての厳しさや法律違反の仕事ぶりが糾弾されるようになると、消費者金融でお金を借りたことがあるのを人に知られるのはイヤだと思うようになりました。

だから、妻は僕が消費者金融からお金を借りたことがあるなんて夢にも思っていません。それに、結婚する時はすでに借金の返済が終わっていたので、妻にわざわざ過去の話を蒸し返すこともなかったんです。

 

■妻にばれずに過払いをしたいが裁判になったら手に負えない

そして、目下の悩みは、過払いの請求をどうやって妻にばれないようにするかということです。

自分でやるのは、まず無理でしょう。

示談の段階までなら何とかなるかもしれません。

携帯電話をもう一台契約して、消費者金融との連絡専用にするとかすればの話ですが。

それでも、妻が契約のことを知ったらヤバイかな?

とするとプリペイド携帯を使うとか?

メール連絡も来るだろうし、やっぱり厳しそうです。

それに、一番の問題は、示談交渉が決裂して裁判になったらどうするかということです。

消費者金融の担当者が、僕が裁判を避けたいのを見越して、示談で僕に不利な条件を言ってくることも予想されます。

 

過払いを妻にばれないように受け取ってポケットマネーにできたらどんなに嬉しいだろう・・

僕は、いちかばちかで自分で手続きをするのはリスクが高過ぎるので、弁護士に絶対に家族にばれないように過払いができるかどうか聞いてみることにしました。

 

 

 

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初期費用をかけず、家族にばれないように過払いを取り戻し、全額小遣いに

2013-08-12

■妻にばれないように過払いの請求をしたいが先立つものがない

私がクレジットカードでキャッシングをしていたのは、妻も良く知っています。

ボーナスがカットされた時、ボーナス払いを利用していたマンションのローンが払えなくて真っ青になった時、クレジットカードのキャッシングのことを思い出して利用したのが始まりです。

消費者金融のローンカードを作るのには抵抗がありましたが、クレジットカードでお金を引き出すことには、そんなに抵抗がありませんでした。

それに、ゴールドカードをATMに入れて札束が出てくるところを見ていると、僕に信用があるから、50万円もキャッシングできるんだ、と、なんだか逆に胸を張りたい気分になったものです。

キャッシングは麻薬のようなものですね。

一度利用すると、返済した後も、じきにまた利用したくなってしまうんです。

やがて、僕は恒常的にクレジットカードのキャッシングを利用して、毎月返済に追われるようになりました。

だから、長い年月をかけてリボ払いでようやくキャッシングを返済した時は、心底ほっとしたものです。

これだけ苦労して返済したキャッシングですから、もし過払いが発生していたら全額自分のものにしたいと思ってもバチは当たらないでしょう?

でも、過払いの請求をしたくても、我が家の家計は妻が握っているので、弁護士費用をどうやって工面するかが問題でした。

 

■着手金無料の弁護士を見つけたが秘密厳守かどうかが心配

やがて、着手金無料で過払いの請求をしている法律事務所を何か所か見つけました。

過払いが戻ってきた後で報酬を払うシステムなら、弁護士費用をあらかじめ調達する必要がないので、すぐ手続きを始められます。

でも、いくら着手金無料の弁護士を見つけたが秘密厳守かどうかが心配です。

僕は、過払いのお金を自分への褒美として全額ポケットに入れたかったのです。

僕は、じっくり法律事務所同士を比較して、その中で家族にばれないように手続きをしてくれる気配りを感じた弁護士を選ぶことにしました。

過払い請求に関して相当の実績があるようなので、その点も安心できました。

 

■クレジットカードのキャッシングに思いもよらぬ高額な過払いが発生していた

クレジットカードのキャッシングでも結構高い利息を知らずに払っていたのですね。

僕の場合、過払いが70万円も発生していました。

弁護士報酬を払った残りは、もちろん、全額僕の小遣いです。

マイホームを手放さないために、キャッシングしながら頑張って住宅ローンを払い続けたのですから、このくらいの褒美はもらってもいいでしょう?

ひさびさに六本木に繰り出して、過払い請求に成功したことに祝杯を挙げましたよ!

 

 

 

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妻にばれずに過払い請求をして高原旅行をプレゼントした

2013-08-06

■投資で失敗 追証を入れるために消費者金融の限度枠一杯にキャッシング

僕は、為替取引をインターネットで行うFXにのめり込んで大損をしてしまった。

帰宅して食事を終えた頃にちょうどニューヨーク市場が始まる。

パソコンのマウスをワンクリックで取引完了!

上手くいくと、一晩で何10万も儲かるし、会社に勤めながら副収入になるし、僕は投資の天才かも?なんて心の中で思ったものだ。

妻には、儲かった時だけ話をしていたから、僕がFXで順調に儲けていると信じ込んでいる。

 

でも、シロウトがそんな簡単に為替取引で儲け続けることができるわけがない。

目いっぱい買った為替レートがどんどん逆方向に動いて、お金が足りなくなったのを消費者金融で借りた100万円を追い証で入金、なんとかしのいだ。

翌日は20万円入金、その翌日に10万円。消費者金融の融資枠をまたたくまに使い切った。

 

ある日すべては終わった。

夜中にレートが大きく動いて、証拠金が不足して強制ロスカットになったのだ。

残高はわずか1万円。

空っぽになった口座の残高をパソコンのスクリーンで見つめ、思わず涙が出た。

 

お金を損しただけなら投資の失敗で済むが、問題は消費者金融から130万円を借りたことだ。

その後は、FXから手を引き、妻に内緒でこっそり消費者金融に返済を続けた。

8年後に消費者金融に完済出来た時は、本当にうれしかった。

なにか、とてつもない大仕事をやり遂げたような達成感!

なんとか妻にはばれずにここまでたどり着いた!

でも、実は第2幕が待っていたのだ。

 

■妻にばれずに過払い請求に成功 高原旅行をプレゼント

第2幕は、過払いの請求だ。

タクシーで過払い請求のCMを聞いて、僕も過払いがあるような気がしてきたのだ。

ただ、妻にはばれないように請求するのが前提。

そこで、家族にばれずに過払い請求の手続きをしてくれる弁護士を探した。

守秘義務があるからばれませんという説明をする弁護士はスルー、具体的にどうやって家族にばれないように手続きをするか説明をしてくれる弁護士を選んだ。

おかげで、過払い60万円を妻にばれないように取り戻したのだ。

妻に内緒というのが気になったので、日頃から一度行きたいと妻が言っていた上高地帝国ホテルに連休を利用して旅行した。

評判にたがわず素晴らしいおもてなしと食事、そしておいしい高原の空気。

妻の笑顔を見て、僕は、今、人生で最も輝いている時間を過ごしていると思った。

 

 

 

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同居している両親にばれずに請求できました

2013-08-06

■消費者金融と取引していることは絶対に家族に内緒にしたい

消費者金融で取引をしていることを人に平気で話せますか?

私にはとてもできません、絶対に内緒にします!

私は、両親と同居して会社勤めをしていますが、私が家族と一緒にいる時に消費者金融から電話があったら、絶対に怪しまれます。

着信が誰からか見ただけで電話に出なければ不自然だし・・

 

■過払いを受け取りたいけれど家族にばれたら困る

女性専用の消費者金融でキャッシングをしていた頃、高い利息を払っていたからきっと過払いがあると思っていました。

お小遣いがピンチの時は、いつも過払いのことを考えていました。

家族にばれるのを承知で請求をするか、それとも受け取るのをあきらめるか?

私は、父が消費者金融でお金を借りるとはなにごとだ!と怒る姿を想像すると、やはり過払いの請求はあきらめたほうがいいかな?と思っていたのです。

 

■家族にばれずに過払いの請求をしてくれる弁護士を見つけた

私が、これまでの心配をよそに過払いの請求に踏み切ったのは、家族にばれないように過払いの請求をするという弁護士を見つけたからです。

はじめは半信半疑でしたが、公式サイトの説明を読むと、これまでの経験をもとに、あらゆる可能性を考えて秘密を守りながら手続きをしてくれるということがわかりました。

打ち合わせの際に、絶対に両親には過払いの手続きをしていることを秘密にしたいと伝えたところ、大丈夫ですよ、心配しないで手続きを進めましょう。

一部の取引は時効が近いので、急いだ方がいいですよ、と言われました。

その後は、約束通り、自宅に電話がかかってきたり郵便物が届くこともなく、両親にばれずに過払い40万円をゲットしました。

時効が来る前に請求手続きを終えられて良かったです。

 

 

 

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親にばれずに請求できたので両親に旅行をプレゼントしたら大喜びされました

2013-05-30

■ほとんどの法律事務所は過払い請求が家族にばれないとは言ってくれない

両親と同居しているので、家族にばれないように請求をするのはむずかしいと思っていました。

実は、内緒で手続きができるのなら弁護士に仕事を依頼したいと思ってはいたのですが、いざ弁護士を探し始めると、できるだけ家族にばれないようにいたします、とか、絶対にばれないという保証はできませんができる限りのことはいたします、などと書いてあるんです。

過払いの返還請求をしていることがもし家族にばれたら、はじめに絶対にばれないとは言いませんでしたよ、という逃げ道を作っている感じがします。

 

それじゃあ、家族にばれるのを覚悟で過払い請求をするのと同じじゃないですか!

私の父はとても厳格な人物なので、私が消費者金融からお金を借りていたなんて知ったら激怒するのが目に見えています。

だから、過払いを返してほしいとは思っても、行動を取るところまではいきませんでした。

 

■家族にばれずに請求をするというサイトを発見して過払い請求をする決心がついた

私が、こういうやり方があるのなら請求をしてみようか?と決断するきっかけになったのが、家族にばれずに請求する方法をいろいろ教えてくれるサイトです。

過払いに詳しい弁護士が運営しているサイトなので、書いてあることは本当のことに違いないと確信が持てたのが、その後の私の行動を決定づけることになりました。

 

そのサイトを見た後は、あれよあれよという間に手続きが進みました。

弁護士との面談、代理人になってもらい過払い請求の開始、そして任意交渉・・

3カ月後には私の口座に過払いが振り込まれましたが、自宅には郵便物はおろか電話もかかってこなかったので、家族は私が過払い請求をしていることに最後まで気が付きませんでした。

 

■過払いのお金で借金のことを内緒にしていた両親に旅行をプレゼント

無事に過払いを受け取ることができたので、親に「親父、たまにはおふくろと二人でゆっくりして来いよ」と、旅行クーポン10万円をプレゼントしたら、もう涙を浮かべて大喜び。

私が消費者金融でお金を借りていたことがばれたりしたら、こんなに素直に喜んでくれなかったでしょうね。

親にばれないように過払いの請求をしたおかげで、すべて良い方にことが収まりました。

 

 

 

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妻に内緒でお金を受け取って北新地でおいしいお酒を飲みました

2013-05-16

■小遣いの足しにしようと過払い請求を画策

過払いが振り込まれたその週末は、北新地でおいしいお酒を飲んで豪遊しましたよ!

小遣い制のサラリーマンはつらいですよね。

月に40万円稼ごうが、50万円稼ごうが、夫の毎月の小遣いは一定です。

教育費だ、冠婚葬祭費だと出費が多いから小遣いは値上げできないと言うんですよ。

だから、キャッシングを良く利用していたから過払いがあるかもしれないと気が付いた時、これは絶対に家族にばれないように受け取りたいと思いました。

過払いが全部自分の小遣いになれば、少しは人並みに遊べるじゃないですか。

 

■過払い請求は妻にばれないことが大前提だった

ただし、気がかりなことが一つだけありました。

この請求は裁判になることもあるという話です。

ということは、裁判所から書類が届いたり、被告側の消費者金融から電話があるかもしれないということです。

そんなことになったら、家庭内は上へ下への大騒ぎになることが目に見えています。

だから、まず私は家族にばれずに請求をしてくれる弁護士を選ぶことから始めました。

 

これが、意外となかなか少ないんですよ。

家族に隠しごとをしない方がいいとか、できるだけのことはしますが・・などと、どうも歯切れが悪い口調の法律事務所が多くて・・

だから、家族にばれずに過払い請求をする方法を集めたサイトを見つけた時は、これで自分の過払いを受け取れる!と確信しました。

 

■弁護士と念入りに打ち合わせをしたおかげで妻に内緒で過払いを受け取れた

入念な打ち合わせをしてから手続きを開始したので、妻は私が過払い請求をしていることにとうとう最後まで気が付きませんでしたよ!

家にいる時は弁護士から電話がかかってこないし、連絡を取るためのメールは、新しくアドレスを取得して妻が見れないようにしたので安心して弁護士とメールのやり取りができました。

もちろん、家族にばれずにバッチリ過払いを受け取れました!

 

小遣いに余裕があると、アフターファイブが楽しみですね。

同僚と誘われも気軽に飲みに行けるし、昼間は仕事にモリモリ打ちこんで、充実した毎日を過ごしています。

 

 

 

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私がキャッシングをしていたことを知らない妻に内緒で過払いを受け取れました

2013-05-03

■妻に内緒で過払い請求をしたいが絶対無理だろうとあきらめていた

そもそも、誰にも知られずに弁護士と契約を交わして仕事をしてもらうなんて、絶対に不可能だと思っていました。

妻に携帯電話の着信履歴やメールを妻に読まれたら、弁護士を雇っていることがばれるし、郵便物が消費者金融や法律事務所から届いたら困るし・・

 

そもそも、妻は私が独身時代にさんざんキャッシングのお世話になったことなど知らなし、夫婦で過払いのことが話題になることもありませんでした。

テレビで過払いの請求はお早目に~というCMが流れているのを2人で見ても、妻は無反応、一方、私はというと時効が成立する前になんとか取り戻さないと・・焦りを感じていましたけれどね。

 

■弁護士に家族にばれずに過払い請求をしたいと相談

インターネットで家族にばれずに過払い請求をするためのノウハウを集めたサイトを見つけた時は天の助けだ!と思いました。

しかも、一般人ではなくて弁護士が監修しているサイトだから素直に信頼できたんです。

これが、一般ブロガーの情報サイトだったら眉唾ものだと疑ってかかっていたでしょう。

 

サイトを運営している弁護士に連絡を取って面談をしましたが、連絡の方法や連絡をして良い時間帯など、こちらが気が付かないような細かい点まで打ち合わせをしてくれたので、これなら絶対にばれずに手続きができると確信しました。

 

絶対に妻には振込を知られたくないので、会社の昼休みに新しい銀行口座を開設してそこに振り込んでもらったので、完璧に妻に内緒でお金を受け取れました。

中には、電話連絡は完璧に秘密を守っていたのに、口座振り込みを記帳した通帳を家族に見られて過払いを受け取ったことがばれてしまったケースがあるそうですよ。

 

■過払いのお金は無事私のふところに。何も知らない妻はプレゼントに大喜び

家族に内緒で過払いを受け取ったことでちょっぴり良心がとがめたので、結婚10周年ということもあり、思い切ってダイヤモンドのペンダントをプレゼントしました。

過払い請求をしなければとてもこんな高価な贈り物はできなかったので、妻が大喜びする顔を見て、思い切って弁護士に仕事を頼んで良かったと改めて思いました。

 

 

 

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家族にばれずに過払いを取り戻して、昔お金を工面してくれた両親に旅行をプレゼント

2013-04-18

家族にばれずに過払いを受け取り両親に恩返しに温泉旅行をプレゼントしました

 

私は、新米サラリーマンだった20代の頃、キャッシングを繰り返しては、返済日までにお金を使い果たして親からお金を借りて返済に充てるということを繰り返していました。

親は、私が薄給で生活費が足りないからだろうと思って何も疑わずにお金を貸してくれました。

 

だから、吉田泰郎法律事務所のホームページで過払い請求を家族に内緒でできると知り、もしお金が戻ってきたらそのお金で両親に罪滅ぼしをしたいと思いついたわけです。

二世帯住居で両親とは同居していますから、消費者金融や弁護士事務所から電話があったら、すぐにばれてしまいます。

だから、絶対に家族に内緒で手続きできることが条件だったのです。

 

吉田泰郎弁護士のおかげで、両親にまったく疑われることなく、過払いの手続きが終わり、92万円を手にすることができました。

金使いが荒くて平気で親に金の無心をしていましたが、親が黙ってお金を出してくれたから破産もせずに無事に暮らしてこれたわけです。

 

両親には、感謝の気持ちを込めて2泊3日の箱根温泉旅行をプレゼントしたら、こちらが照れるくらい大喜びしてくれました。考えてみたら、両親にきちんと贈り物をするなんて生まれて初めてです。

吉田泰郎先生のおかげでちょっとだけ、親孝行ができたような気がします。

 

 

 

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