面談時間を短く、少なくする事で、家族にばれずに過払い請求できる

弁護士事務所での打ち合わせなどの拘束時間が長くなってしまうと、帰宅時間が遅くなるなど、不審に思われるリスクが高まります。

吉田泰郎法律事務所では面談の数を少なくし、時間を短くすることで、ご依頼者様の負担を可能な限り減らしています。

 

過払い請求の場合、私たちの面談は最低一回で済ませる事が出来ます。

その一回とは最初のご契約時に行う面談のことです。契約後に再度面談をする必要はございません。

何回も面談を行なうと、その分ご家族にばれてしまうリスクが高くなります。

ですから、可能な限り少なくなるようにしております。

 

もちろん他の用事で事務所に足を運ぶ必要もありません。

完全にお任せいただき、放置することが出来るのです。

 

ただし、書類の郵送を希望されなかった方には、事務所に来ていただく必要があります。

手渡しすることになるので、お越しいただかないとお渡しできないからです。

手渡しには全く時間がかかりません。

予めおおまかな時間を伝えていただくことで、事務所でお名前を言って頂くだけですぐに書類を受け取れます。

 

面談の時間も短くしています。

私たちの面談は約30分が平均です。

・ちょっとコンビニに寄っていた。

・本屋に寄っていた。

・お腹が痛くてトイレに行っていた。

など、いくらでも理由を取り繕うことが出来ます。

 

私たちは経験と努力で、面談の頻度と時間の短さを実現しました。

この努力は今までの生活リズムを保つことを可能にし、家族にばれない安全な過払い請求を実現しました。

 

 

 

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